IS代行会社、何を基準に選びますか|プッシュ型インサイドセールス代行「セルメイト」   

IS代行会社、何を基準に選びますか|プッシュ型インサイドセールス代行「セルメイト」

インサイドセールスの外部活用を検討する企業が増える一方で、「IS代行会社が多すぎて、どこに頼めばいいかわからない」「料金表を見比べても各社の違いがわからない」「発注してみたら思っていたサービスと違った」という声が後を絶ちません。

こうした失敗は、実は契約前の段階ですでに兆候が出ているものです。

比較の際によく使われる「コスト」「立ち上げ期間」「商談化実績」という3つの軸は、いずれも契約時点や過去の一時点を切り取った答えにすぎず、それだけでは「成果が続くかどうか」までは見えてきません。

「なんとなく」で選んでしまうと、アポ数は積み上がっても商談の質が伴わない、あるいは契約を止めた瞬間に商談が止まるといった事態を招きかねません。

本セミナーでは、IS代行各社がそれぞれの視点から、料金表だけでは見えない選定基準と、発注後に成果を出し続けるための活用法を解説します。

とりわけセルメイト(RECERO)のセッションでは、「外注で終わらせない」内製化まで見据えた選び方をお伝えします。

ご参加いただくことで、突破率の差がどこで生まれるのか、成果の継続性を契約前に見抜くポイント、そして契約終了後に「売り型」を自社に残すための判断軸を、具体的な事例とともに持ち帰っていただけます。

「基準を持って」IS代行を選べるようになるための判断材料を、ぜひこの機会にお受け取りください。

こんな方におすすめ

  • インサイドセールスの外部活用(IS代行)を検討しているが、各社の違いや比較軸がわからない方
  • すでにIS代行会社に問い合わせているが、コストや立ち上げ期間の妥当性を判断しきれない方
  • 過去にIS代行を発注し、「思っていたのと違った」という失敗を今回は避けたい方
  • 外注に頼りきりではなく、将来的な内製化やノウハウの蓄積も見据えてIS代行を検討したい方
  • リードのスコアリングやスクリプト、案件化基準といった「売り型」を自社に残したい方

登壇者

RECERO株式会社/セルメイト事業部 プロジェクトマネージャー兼セールス

秋山 友佑(あきやま ゆうすけ)

2024年にRECERO株式会社へ入社し、セルメイト事業部のセールスとして、クライアントの新規開拓を最前線で支援しています。海外アパレルブランドや複合施設でのマネジメント業務を経験し、多様な顧客と向き合う中で培った現場感覚と課題解決力を強みとしています。アポイント獲得から商談創出までを伴走し、プロジェクトマネージャーとしてBDR支援の推進も担当。「外注で終わらせない」内製化を見据えた支援の実践者として登壇します。