「過去のリード」を今期の売上に変える~休眠顧客の掘り起こしと商談化の仕組み~ | プッシュ型インサイドセールス代行「セルメイト」
新年度、売上目標を前にして「商談が足りない」と感じていませんか?新規リードの獲得コストが高騰し続ける一方で、CRMやSFAには過去の名刺交換先・失注企業・ホワイトペーパーダウンロードリストなど、手つかずのリードが眠ったままになっているケースは少なくありません。
こうした休眠リードを放置し続けると、競合他社にリプレイスされる・顧客の検討タイミングを逃す・リストの鮮度が落ちて将来のアプローチコストがさらに膨らむ、という悪循環に陥ります。
本ウェビナーでは、休眠リードが動かない構造的な原因を紐解いたうえで、LinkedInを活用した新しいアプローチ手法、ISによる掘り起こしとナーチャリング施策、IS×MA連携による”循環型”BDR、メールマーケティングによる自動商談創出の仕組み、そして受注額8,000万円を実現したナーチャリング戦略まで、7社の専門家が実践事例とともに一挙解説します。
このセミナーで得られるもの:
- 休眠リードが放置される根本原因と、その解消アプローチ
- IS→シグナル→MA→商談化という循環型BDRの具体的な設計方法
- MAとインサイドセールスを連携させたナーチャリングの実践フレームワーク
- 新年度から即実行できる、既存リードを商談に変える具体的な打ち手
こんな方におすすめ
- ハウスリストや失注・休眠顧客が蓄積されているものの、追客が後回しになっている方
- 新年度の売上目標達成に向け、限られたリソースで商談数を最大化したい営業マネージャー・責任者の方
- MA(マーケティングオートメーション)やSFAを導入済みだが、スコアリングが機能せず商談につながっていない方
- インサイドセールスの立ち上げ・強化を検討しており、BDR施策の具体例を知りたい方
- 新規リード獲得コストの高騰に課題を感じ、既存リソースの活用で成果を上げたい方
登壇者
RECERO株式会社 セルメイト事業部 プロジェクトマネージャー兼セールス
秋山 友佑(あきやま ゆうすけ)
海外アパレルブランドや複合施設でのマネジメント経験を経て、2024年にRECERO株式会社へ入社。セルメイト事業部にて、フィールドセールスおよびプロジェクトマネージャーとして、クライアント企業のBDR(新規開拓型インサイドセールス)支援を担当。