「リード」は熱いうちに打て ~顧客の熱が冷める前に「有効商談」に変えるノウハウ26選~
「リードは獲得できているのに、商談化率が伸びない」——BtoBマーケティングの現場で、このような悩みを抱えていませんか?
資料請求や問い合わせが入ったその瞬間こそ、顧客の関心が最も高く、受注に最も近いタイミングです。しかし多くの企業では、対応のタイムラグや属人的なフォロー体制によって、せっかくのホットリードを活かしきれていません。
対応の遅れは、単なる機会損失にとどまりません。競合他社に先を越される、顧客の検討意欲が急速に冷める、そしてマーケティング投資のROIが低下する——リードへの初動対応が遅いままでは、どれだけリードを集めても成果につながらない構造が定着してしまいます。
本カンファレンスでは、「リードの熱が冷める前に、有効商談へ変える」をテーマに、BtoBセールス・マーケティングの最前線で成果を出している全9社が登壇。
即時対応の自動化、MA×AIの活用、ナーチャリング設計、Webマーケとインサイドセールスの連携最適化など、多角的なアプローチから合計26のノウハウをお伝えします。
得られるもの
- ホットリードを逃さず有効商談を自動で増やす仕組みの全体像
- 取りこぼしリードを”商談資産”に変えるナーチャリング設計のポイント
- HubSpot・SHANON MA・ferret Oneなど主要ツールの最新活用事例
- メール配信を活用して失注・未商談リードから毎月安定的に商談を生む方法
- リード獲得戦略そのものを評価・改善するための見直し手法
リード対応の「スピード」と「仕組み」を見直す絶好の機会です。
LIVE配信はもちろん、アーカイブ配信もご用意していますので、ぜひお気軽にお申し込みください。
こんな方におすすめ
- リード数は確保できているのに、商談化率が伸び悩んでいるマーケティング・インサイドセールス責任者の方
- 対応の遅れによる「機会損失」をなくし、すべてのリードを有効に活用したい方
- AI・自動化ツールを活用した「即時対応」の仕組みを構築したい方
- 失注・未商談リードの”放置リスト”をなんとか活用したいと考えている方
- マーケティングとインサイドセールスの連携を改善し、商談創出を最大化したい方
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登壇者
セルメイト事業部 プロジェクトマネージャー兼セールス
秋山 友佑
海外アパレル・複合施設でのマネジメント経験を経て、2024年にRECERO入社。セルメイト事業部でクライアントのBDR支援を担当。